こうずクオリティー覚醒(c)

指原莉乃古参かつチーム8ヲタカメコの小生が綴るヲタ活などに関連した内容

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いま日本で最高の現場ことバーレスク東京を徹底レビュー。【魅力/システム/感想/演目】

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f:id:kouzu345:20200728144437j:plainどもwwこうずですww

 

コロナウイルスが騒がれて以降、主現場である48系のイベントがことごとく全滅…。最近ではオンライントーク会などの動きもありますが、やはりオフラインでの現場がいい!と根っからの現場派()の小生、ここ1か月でバーレスク東京に通いつめ、推しメンもでき、楽しく過ごしております。

 

ちなみに、こうずって誰やねん?!って方はこの記事と動画を見てください

 ↓

www.kouzu3.net

 

 (指原莉乃cの古参ヲタクとして少しだけ有名なんです※自ら言っていくスタイル)

 

 

そこで今回は1か月に11回バーレスク東京の公演を見ての感想やレビュー、魅力、システムなどを書いていこうと思います。

 

実は、バーレスク東京へ初めて足を踏み入れたのは2019年6月29日。

この時の様子はブログやYoutubeに載せています。

 

www.kouzu3.net

 

このブログの総括に「現場の無い日は積極的に来たい」と書いてありましたが、2019年はとっても48現場が多く、年間110日以上何かしらの現場()に行っていたのでこれ以降なかなかバーレスクに行くことがありませんでしたが、印象はとても良かったです。

 

www.kouzu3.net

 (現場行きすぎ問題…)

 

その次にバーレスク東京に行ったのは2020年3月7日。世間ではコロナが騒がれ始め、48系のイベントも個人的にはSTUの舞浜でのライブ(2月下旬)でストップしたあたり、オフラインの現場を求めて再度行きました。

 

そこでもやはり初めて行った時と同じで良い印象がありました。

その時の様子はYoutubeに載せています。

 

 その後、別の日程でまた予約していたのですがバーレスク東京も休業に入ってしまい日本は未曾有の自粛期間に突入しました。

 

それから数か月後、どうやらバーレスク東京が営業を再開したらしい…ということで、予約して再度行ってきました。

これが6月28日(1部)

そこで気になるメンバーに出会いました。あおcというメンバーです。(今の推しメン)

 

そこから

7/4 3部

7/5 1部

7/10 3部

7/13 1,3部

7/16 1部

7/19 1部

7/23 1部

7/25 2部

7/27 2,3部

と通いつめました。

特に27日には初めてバーレスク東京でシャンパンを入れました。最高でした。

 

 最初のうちはシフトの仕組みとかもよくわからず、あおcがいない日にも行ったりしていましたが、顔と名前を憶えてもらってからはちゃんとシフトの仕組みも教えてもらって理解して出演する日にちゃんと予約していけるようになりました。

 

■写真撮影OK

バーレスク東京はショータイム中の写真、動画の撮影がOKです。なので、一旦売却したカメラを再度買い戻して7月の後半はカメコとしても復活しました。

 推しメンのあおc。(ハイパー可愛い。。。明るくてコミュ障の小生でもお話できるいい子。やさし。可愛い。可愛い。。)

 

 小生のヲ友達の推しメンのふたばc

(もっとお話ししたいけどいつも忙しそうなので…w絶対優しいいい子。) 

 

※小生はもともとAKB48のチーム8でカメコをしたりしていたので女の子を撮るのは好きなんです。

 

 

www.kouzu3.net

 

■プレゼントも渡せます

 小生の場合、48ヲタク時代でもプレゼントを渡したのって小嶋陽菜c、指原莉乃c、松岡はなcの3人くらいにしか無いんだけど、お話している中でカラコンを付けてるという情報を聞いたので指原カラコンならプレゼントしようかな…という気持ちでつい←

 

 ちなみにプレゼントしたカラコンをあおcがつけてくれたツイート(莉乃cにもリプした←)をした翌日に莉乃cが同じ型のカラコンつけててわろたwこれは私信()←←

 

 ■ショーは1-3部もしくは1-4部制

バーレスク東京のショータイムは金曜土曜は1-4部制、それ以外は1-3部制です。

中には貸し切りなどで特定の部が埋まっていたり0部などの概念も存在するみたいですが、まだまだバーレスク新規の小生にはあまりよくわかっていない領域…

 

■シフトは女の子のSNSでチェック

お目当てのメンバーがいる場合はその娘のSNS、ツイッターやインスタなどをチェックするとシフト表が載っています。

ただ、このシフト表、●●日出演となっていても1-2部のみとか3部のみとか2-4部までとかまちまち…。そういった補足事項をちゃんと発信している娘もいるのでよーくチェックしておきましょう。(その仕組みがわかってなくて出演日なのに出ない部の公演を予約したことがありますw)

 

 ■コロナ対策

 この記事のとおり、かなり厳密にやっていると思います。

女の子はフェイスシールド着用、客席数は普段の半数。パーテーションあり。地下2階でも換気実施(だから若干暑いw)。検温、消毒、マスク着用などなど。

 

個人的にはオフラインでの現場はとても大事です。直接見れる、直接会える、直接話せる。だから金を出すんですよ。その瞬間の体験に対価を払うのです。

オンラインを完全に否定するつもりはありませんが、オフラインの完全代替とは絶対になりえないとは思っています。

オンラインが好きな人、オフラインが好きな人、マーケットの大小はあれどそれぞれ種別が違うんですよ。直接会いたいオフライン派は死んでもオフライン派なわけです。(小生もその一人)

 

48系もSHOWROOMなどでメンバーが個人配信をしていますが、始めた当初はオフラインの現場で知っているヲタク(認知しているヲタク)に対してだったり、投げ銭したら特別なハンノウ()をしてくれたりしたのでオフライン現場の補完的な意味で何度か(も)課金したことがありましたが、年数を重ねるにつれて「特定のヲタクに特別な対応ばっかり!」とケチをつけるヲタクが増えてきて(まぁ特定の人にそういう対応をしていたらその他大勢の中からそう感じる人がいるのも自然の摂理ですが…)、ただの投げ銭アイテムをくれたヲタクの名前を呼ぶだけに価値低下…。ここ1年以上は1つで1万円を超えるアイテムを投げることは無かったですし、そもそもSHOWROOMを見ること自体に興味がなくなってしまいました。

まして、コロナの影響でオフラインの現場がなくいつ会えるかわからないメンバーに2秒くらい名前呼ばれても何も生まれないんですよね。

 

バーレスク東京は今の規模だから良いのかもしれません。なので単純に48系と比較するのもナンセンスですが、小生みたいなオフライン派からしたらオンラインでの出来事ってそんなに重要視していないんですよということが伝われば…。それ以上に直接会える現場を提供してくれているバーレスク東京こそが今日本で一番熱い現場だということが伝われば…!

 

■おすすめの楽曲(演目)

1か月通い詰めて、感じるのは1回として同じセトリに出会わなかったこと。曲かぶりはもちろんありますが、1公演通して全く同じ構成、セットリストの日はありませんでした。

 楽曲派()としてのYoutube動画が若干バズり気味な小生がバーレスク東京の演目でのおすすめ楽曲をいくつかお伝えします。

 

♪プニパニグミ

 

 AKBで言うところの君のc/w的なキャピ楽曲。めっちゃキマる。脳汁やばい。イントロ流れたら自然と「最高楽曲ぅぅ」って言っちゃう。

 

♪吉原ラメント 

 Cメロのハイハットの連打のところからのブレイクで脳汁大爆発…。最高楽曲…。

 

 ♪DON'T BE SHY 

 ショーの終盤。オド芸タイムというのがあるのですが、その曲の次に流れる可能性の高い曲(双璧をなすMATSUGEも良曲)。

この曲がおそらく一番バーレスク楽曲で一番好き。軽く昇天する。

 

■プラン

ノーマルプラン、ド迫力プランなどありますが、おすすめはド迫力プランです。最前確定な上に10リオン(1000円分のチップ)が付いてくるので実質ノーマルプランと価格差なしです。

VIPなどもあるらしいですが、新規なのでよくわからず…w

 

■チップ

リオンという1000円で10枚ついてくるチップを買うと、ショー終わりのチップタイムという女の子練り歩き挨拶タイムで女の子に渡すことができます。

チップを渡して写真を一緒に撮ったりなどなど。

20リオン(2000円)で女の子とお酒が飲めたり、同額でチェキをその場で撮ってサインしてくれたりなどもあります。そこらへんはスタッフさんに聞くとより詳しく教えてくれます。

 

■シャンパン

シャンパンを入れることができます。

キャバクラなどと比べたら良心的な価格だと思います。価格帯も2万円台から2ケタ万円台まであるのでお財布事情に応じて遊べます。

シャンパンガールとしてお気に入りのメンバーを指名することができて、特別演出があります。

 推しメン優しい…好きが加速してしまう…

 

 

 ■総括

やはりかわいい女の子が歌って踊るところを見たり、直接おしゃべりできたりするのが好きなんだなぁと。写真も撮れるし。

たぶんもっとおまいつ感が増すともっと楽しくなる気がする。というかおまいつになってからが始まりな気がする。そう考えると今の小生なんでひよっこもひよっこ。

8月も通います。ということでまた、8月を終えたら記事書こうかな…。

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