こうずクオリティー覚醒(c)

人生がドキュメンタリー。

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AI秋元康、続編

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視聴者さんから情報提供受けました。これからTver見ようかなと思ってます。

 

プロデュースのやり方は秋元康もAI秋元康も
テーマ決め→選曲→作詞って手順
テーマ決まったらそのテーマで曲を集めて
テーマに沿った曲を選曲する
双方1000曲の曲を聞き比べて耳に残る口ずさめる曲を選んだ
一方AIは1000曲をスコアリングして一番高得点(95点)を叩き出した曲を選んだ

 

 

今回の放送の一番の秋元康名言は
「料理をお皿に合わせて作りますか?」
でした
ここの文字起こしは以下です

番組スタッフとのインタビューで
「最近はSNSでバスる曲が売れると言われますが
流行はどれくらい意識されますか?」
の質問に対して

SNSとして何秒に収まる方がいいとか
キャッチーな言葉から(生み出す)とか
言われるけど
結局いろんな時代があってツールが変わる度によく話をするのが

「料理をお皿に合わせて作りますか?」
作った料理が美味しく食べられるお皿を用意する

こういうアイデアがあって
こういうことをやりたいと思った時に
こういうお皿を必要だから(用意する)っていうのはあるけど
売れる為に(流行を)考えることはない!
今回の曲をみんながどう聴いてくれるのか(に興味がある)

 

プロデュースの極意ですね

 


秋元康が今回作詞した後にタイトル「セシル」を決めたと言う話を受けて

(AIは思い出スクロールだったが)
AIは過去の膨大なデータをぎゅっと詰め込むことは出来るが
AIは「セシル」というこの3文字を生み出すことはまだ出来ないんだなっていうところが(人間の)浪漫を感じました
「セシル」っていうのが人間のセンスだと思う

AIはまだこれが出来ないと思う

AIはデータを学習するけど
そのデータの中から何を引っ張り出すのがセンス
だから僕はAIがどういう理由で引っ張り出すのかが興味がある

AI秋元康のセンター決めと選抜
秋元康は今まで直接あっちゃんをセンターに選んだ理由を語ってないので
センター決めにはAI秋元康があっちゃんにインタビューしてAKBセンターに求められる要素を特定してます
キーワードは「不安×情熱」
これをメンバー面接の時に顔認証で感情を数値化して順位化
TOP3が(いともも、なる、まほぴょんの順)

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