こうずクオリティー覚醒(c)

指原莉乃古参。1999年からのアルビサポ。

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まだ18歳の梅山恋和cと西川怜c卒業で古参ファンが思うこと【AKB48/NMB48】

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f:id:kouzu345:20220106103341j:plain同日に、48グループの将来先頭を立つかもしれなかった2人が卒業発表して48おじさんたちが揺れ動いていますね。

 

 

特に梅山恋和cは将来のNMBで先頭に立つようなメンバーと目されていただけに、むしろ2月発売のシングルでもセンターを任せられるくらいの、もうそれくらいのメンバーとなっていただけに残念に感じるファンも多いのではないでしょうか。

 

 

実際、さしてNMBを超詳しい!というわけでなくても梅山恋和cが人気メンであることくらいはわかっていて、主要メンの突然の卒業と言うなかなか界隈ではショッキングなニュースとなっているであろうことは容易に想像がつきます。

 

 

個人的には何か接触に行ったりしたことも無いのですが、在宅ヲタ目線で言えば摩天楼の距離での梅山恋和コールはとっても好きでした。

ゴーゴーセブンって一瞬なんのこと?wと思ったら「ここな=557」なんですね。良くできたコールです。

残念ながらコロナ禍において、おそらく卒業公演などでもこのコールを聞けることはもうないと思うと残念でなりません。

 

 

NMB周りでは直近で菖蒲まりんcの裏垢流出⇒即活動辞退(卒業扱いにならず※活動辞退だとファンが最後のお別れを言う場すら持たせてもらえません)というスキャンダルがあり、その前には山本望叶cの問題などもありました。

 

Youtubeで取り上げてますので詳しくはそちらへ…

 

 

 

www.kouzu3.net

 

正義派と反正義派(ジャニ〇リモクメン←)の抗争なども取りざたされていましたが、おそらく梅山恋和cは正義派に所属していたはずで、グループへの見切りをつけたという見方もできてしまいます。

 

今後は学業+お芝居もと話していましたが(発表後のSHOWROOMにて)、SNSはやらないなどあまり積極的に芸能界に…という感じではなさそう。

6年もアイドルをしてきたのにまだ18歳というのがなんとも素晴らしいですが、まだまだ現役のアイドルとして行けるのに卒業してしまうメンバーがなかなか最近多いように感じます。

思いのほかZ世代と呼ばれる子はリアリストなのかもしれません。

 

 

 

そんな梅山恋和cの卒業発表とほぼ同時刻、AKB48の西川怜cも卒業を発表しました。

 

今後は管理栄養士を目指すそうですが、管理栄養士で食っていくのは大変だとひろゆきの切り抜きで見たことがあるので、単純にアイドル活動に見切りをつけたとみていいような気がします。

 

やはりコロナ禍でアイドルとして活動する場が減ってきたという中で、人生の中で大事な18歳という時期、奇しくも梅山恋和cと同世代ですがアイドルを辞め、別の人生を歩むということなのでしょう。

 

西川怜cはIxR(アイル)というAKB48の若手有望株のユニットに参加しているメンバーの一人でもあり、最新作「根も葉もRumor」で初選抜入りも果たしていた期待の若手メンバーだった。

 

梅山恋和c同様、「推され」側のメンバーの卒業ということと、まだアイドルとして旬を過ぎていない年齢での卒業と言うことで非常に残念ですね。

 

 

同グループのメンバーによるスキャンダルやコロナ禍による活躍の場の減少、この2点は今後もメンバーの離脱のトリガーとなるでしょう。我々ファンからすると懸念材料ですね。

 

www.kouzu3.net

 

 

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