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指原莉乃古参。1999年からのアルビサポ。

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ユニクロ+Jで作ったコーデを六本木のショーガールに診断してもらった結果【UNIQLO/2021春夏/メンズ】

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ユニクロ+Jの2021春夏が展開されました。

 

今回はただ買っただけでは面白くないので、よく行っているバーレスク東京のキャストさんにコーデ診断もしてもらいました。

 

動画でその様子をアップしていますが、ブログでも取り上げようと思います。

 

 

 

3/19の発売日、秋冬時に店舗は大混雑、オンラインはつながらずということで混乱するほど人気を博した+Jコレクションですが、今回の2021春夏はしれっとオンラインがスタート。店舗も秋冬ほど混乱はしなかったそうです。

 

 

私はオンラインにて3点購入しました。

 

朝の7時から販売が開始していて7時40分くらいに気付いて購入。

 

スーピマコットンレギュラーフィットシャツ(長袖)の黒XXL

スーピマコットンオーバーサイズスタンドカラーシャツ(長袖)の青XL

スウェットパンツの黒XL

 

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以上の3点を購入しました。

 

アウターやセーター類は購入せず、シャツとスウェットパンツのみ。

 

+Jのシャツは光沢感あって質感のいいシャツで秋冬時から定番品としても「間違いない」1品として様々なファッション媒体でも取り上げられていましたが、今作もまごうこと無き良品。発色も綺麗ですし生地感も4000円でこれが買えるのはコスパがいいなと思いました。

 

スウェットパンツは良くKITHのものを履いているのですが、さすがにそれに比べると見劣りしますが、スポーツトレーニング用のスウェットのようなテカテカの化繊バキバキという感じでもなく、コットンが32%混紡されているようで化繊のテカテカツルツル感は若干抑えられていて、タウンユースでもおかしくない出来でした。シルエットは特段すごいテーパードがかかっているとかでも無いですが、この質感、見栄えのスウェットパンツがこれまた4000円ならコスパいいなぁと思いました。黒なので化繊みもそこまで目立たないというのも選んだカラー的に良かったです。

 

 

そして今回、ショーガールの娘にコーデ診断してもらう上であまりモードすぎると地味と思われて評価が上がらないというのが過去のコーデ診断でわかっていたのでいくつかアクセントを…。(過去のファッションチェックはバーレスク東京Vlog内で行っていますのでぜひ動画もチェックしてください)

 

 

まず先端部分、目立つので頭にはNEW ERAのキャップ。しかも赤色。

 

足元はNIKEのエアジョーダン3。こちらはシルエットがごついのでカラーはネイビーをチョイス。

 

 

上下は+Jのオーバーサイズスタンドカラーシャツとスウェットパンツ。

 

よりカジュアル目に寄せるためにLafayetteのデニムジャケットを羽織りました。

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気になる採点はぜひ動画をご覧ください。

(結局動画に誘導する)

 

 

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